山旅ロガーFlashの更新履歴

バージョン 4.0 (2017/4/22)
・SNS送信箱機能を搭載しました.今までTwitterに投稿できたグラフやスプリットテーブルの画像を, 送信箱から任意のアプリに送信できます.Twitter以外の,LINE,Mastodon,FacebookなどのSNSが使えます. →説明ページ
・グラフ用の標高データ取得を,国土地理院のPNG版標高タイルAPIに変更して高速化
・隠し機能として残していたFacebook機能を完全に無効化しました.SNS送信箱機能をご利用ください
・最近の10件で,今日の日時を「本日」と表示して色を変え,直近の送信状況を確認しやすいように改善

バージョン 3.13 (2016/9/17)
・Xperia Z3 SOL26で,7/19のauからのアップデートを適用後,山旅ロガーFlashが使えなくなったという件への模索対応

バージョン 3.12 (2016/7/17)
・SNS(Twitter)への投稿で,標高グラフに加えてスプリットテーブルの画像も一緒に投稿できるようになりました. kmの区間ごとの,平均速度,獲得標高などの一覧表です.
・SNS(Twitter)に投稿する地図URLを,tinyURLサービスを使わない方式にして閲覧を高速化.
※今までの方式のURLは数ヶ月後をめどに廃止する予定ですので,SNS投稿を使われている方はバージョンアップをお願いします.

バージョン 3.11 (2016/3/19)
・最近のGoogleドライブアプリから山旅ロガーFlashを直接開けなくなっていたのを,開けるように対応しました

バージョン 3.9 (2016/3/1)
・Android 2.2の機種によってはインストールできないという問題への対策

バージョン 3.8 (2016/1/14)
・SNS投稿,リアル送信設定のバックアップ機能を搭載.
設定をGoogleドライブ,Dropboxなどにバックアップして,他の端末で読み込めます. 機種変更や2台以上で使っている場合にご活用ください.(メニュー-バックアップ機能)
※バックアップ機能で必要なため,「SDカードのコンテンツを修正/削除する」の権限が追加されています.
・SNSに投稿するグラフ画像の標高グラフを,デフォルトで地理院標高データにしました.市街地などでグラフが安定すると思います.(設定で変更できます)
・URLで使うドメインを,kmisoft.jpに変更しました.(今までのapi.kamoland.comドメインも引き続き使えます)
・SNSに投稿するグラフの背景画像を選択するときに,Googleフォトの利用に対応しました

バージョン 3.7 (2015/12/18)
  • 一部の機種でGoogle Playから更新できないという件への模索対応
バージョン 3.6 (2015/12/3)
  • Android 5.1以上で作動しないという問題を修正しました.最新の山旅ロガー(バージョン5.1)が必要です
バージョン 3.5 (2015/7/17)
  • 機種によっては投稿できない問題が2015年5月頃から発生しているため,Facebookへの投稿機能を廃止させていただきました. (ただし隠し機能としては残していますので,正常に投稿できていた方は,設定からオンにしてくださいますようお願いします)
  • 細かい改善
バージョン 3.4 (2015/5/15)
  • 機種によってはFacebookに投稿できないという問題への再対応(手元では現象を確認できていませんので,模索になります)
バージョン 3.3 (2015/5/4)
  • スマホにFacebookアプリがインストールされていなくても,Facebookに投稿できるようになりました
  • 機種によってはFacebookにログインできても投稿できなくなった,という問題を修正したはずです
  • SNSへの投稿で,グラフの大きさの選択肢を増やしました
  • このバージョンから,Android 1.6は非対応とさせていただきます.ご了承ください
バージョン 3.2 (2014/11/17)
  • Twitterへの投稿が140文字オーバーで失敗した場合は,そのことがわかるメッセージを出すようにしました
バージョン 3.1 (2014/8/1)
  • SNSへの投稿で,測定結果が電波情報を含む場合は拡張版スクロール地図に電波情報が出るようになりました.詳しくは公式サイトの説明 携帯の電波情報を記録する の「4.記録した電波情報を他の人に共有する」をご覧ください
  • SNSへの投稿で,測定結果が電波情報を含む場合は電波カバー率を入れられるようになりました
  • SNSへの投稿で,選べるグラフの種類を増やしました
  • Android4.4で,SNSに投稿したグラフの文字がにじむのを修正しました
バージョン 3.0 (2014/6/9)
  • リアルタイム送信で,グループ共有に対応しました.閲覧用のマップURLで,グループ内の他の人の軌跡も同時に表示する機能です.詳しくは公式サイトの説明をご覧ください→ グループ共有機能
  • その他の細かい改善
バージョン 2.14 (2014/5/16)
  • 測定結果のSNSへの投稿に地図URLを付けた場合の,スクロール地図を強化しました.ブラウザから標高グラフ,経過時間を確認できます.(拡張版スクロール地図.設定でオフにできます)
  • SNSへの投稿設定画面で,グラフ背景用の画像をタップすると画像を拡大表示するようになりました
  • リアルタイム送信で,閲覧用のURLを直接FacebookまたはTwitterに投稿できる機能を追加しました
バージョン 2.13 (2014/4/2)
  • リアルタイム送信で登録されたデータを,削除できるようになりました.リアルタイム送信の設定画面の一番下の「(3) データの管理」です
  • 機種によっては,グラフ背景の写真の選択に失敗するという問題を修正しました.(そのために,SD読み取りの権限を追加しました)
  • Twitterへの送信処理を,最新版に対応しました
バージョン 2.12 (2014/1/16)
  • Twitterの仕様変更の関係で,1/15からTwitterに送信できなくなっていたのを修正しました.ご迷惑おかけしました
バージョン 2.11 (2013/9/1)
  • リアルタイム送信で,URLの有効期限を最後にデータを送信してから90日後に延長しました.URLを取得し直して下さい.ただし2週間以上古いポイントデータは削除する可能性があります(サーバのディスクに余裕がある間は削除しません)
  • 異常終了バグの修正
バージョン 2.9 (2013/8/15)
  • SNSにグラフを投稿する場合の,内蔵領域の使用量を削減しました
  • リアルタイム送信で,URLの期限切れ後に山旅ロガーから起動してURL再発行してそのままONにして測定開始すると,リアルタイム送信が動作しないというバグを修正しました
バージョン 2.8 (2013/7/26)
  • リアルタイム送信で,位置や進み具合をメールで通知できるようになりました.通知する相手がパソコンが苦手で,閲覧用のマップを開いてもらえない場合などに便利かも知れません
バージョン 2.7 (2013/7/11)
  • SNSへの投稿で,平均速度/ペースをオンにしたときは,グラフ画像に表を出すようにしました
  • リアルタイム送信で,測定終了時の位置を記録するようにしました.山旅ロガーのバージョン4.16以上が必要です
  • 外国向けのアプリ名を「Yamatabi logger Flash」から「Mountain trip logger Flash」に変更しました
  • 韓国語,中国語(簡体字),ドイツ語,ロシア語への対応を追加
バージョン 2.6 (2013/5/26)
  • SNSへの投稿で,好きな画像,写真をグラフの背景に使えるようになりました
  • SNSへの投稿で,地図のURLからスクロール地図を開けるようになりました.設定でオンにして下さい
バージョン 2.5 (2013/5/11)
  • SNSへの投稿で,複数の設定を持っておいて切り替えられるようにしました.ウォーキング用(標高なし)と登山用(標高あり)などの使い分けができると思います
  • SNSへの投稿で,使えるグラフの種類を4個増やしました
  • リアルタイム送信で,丸見えモードを搭載しました.データを送信する頻度は従来通りですが,全ての軌跡を送信し,マップ上で完全な軌跡を見ることができます
  • リアルタイム送信時に機内モードを一時解除する機能が,データ通信オフの解除にも対応しました.このためにパーミッションが追加されています
  • 地図無しのSNS投稿エラーをメイン画面から再送信すると,無意味な地図URLが投稿に含まれるというバグを修正
  • SNS投稿のメッセージの末尾に必ず.が付いていたのを消しました
  • リアルタイム送信で,隠すエリアに入っていて送信しない場合でも送信開始の通知が出るというバグを修正
  • 画面を開いた直後にはIMEを出さないように改善しました
  • メモリが少ない機種での安定性を改善しました
バージョン 2.4 (2013/4/24)
・SNSへの投稿メッセージに,平均速度または平均ペースを入れることができるようになりました
・画面の高さが小さい端末での表示切れを改善しました
・山旅ロガーからSNS投稿設定画面を起動した直後に,閉じてしまう場合があるというバグを再修正

バージョン2.3 (2013/4/16)
・SNSへの投稿メッセージ(測定を終了しました)をカスタマイズできるようになりました.「SNSへの投稿」ボタンからです
・山旅ロガーからSNS投稿設定画面を起動した直後に,閉じてしまう場合があるというバグを修正
・SNS投稿の地図URLと,リアルタイム送信マップのURLのドメインを変更しました.特に利用には影響しません.旧ドメインも生きています

バージョン2.2 (2013/3/16)
・リアルタイム送信で,URLを文章で共有する機能を追加しました.「リアルタイム位置情報をはじめました.パスワードはXです http://~」という定型メッセージを共有します
・リアルタイム送信で,圏外などで送信失敗した分は次回に一緒に送信してデータの抜けを補うようにしました
・機内モード自動解除をオンにしたときの,リアルタイム送信の安定性を改善しました
・リアルタイム送信のURLが,3日経っていないのに期限切れになる場合があるというバグを修正しました

バージョン2.1 (2013/2/28)
・Twitter API 1.1向けの対応
・機種によってはTwitterへのログイン時に異常終了するというバグを修正しました
・Android 4.2では,リアルタイム送信時の機内モード解除ができないための表示調整
・facebookへの投稿以外は,Android 1.6でも動作するようになりました

バージョン2.0 (2013/2/20)
・リアルタイム送信機能を大幅に変更しました.Twitter,Facebookへの送信はせず,発行されたURLをブラウザで開いて,専用のマップ画面からの閲覧になります
・リアルタイム送信時に機内モードの自動解除/再設定ができるようになりました.節約のため,機内モードで行動して送信時だけ解除するという使い方を想定しています
・SDカードに移動できるようになりました

バージョン1.5 (2013/2/1)
・Android 2.0以上で使えるようになりました.本日夕方リリースの1.4ではAndroid 2.2以上限定でしたが,改善しました

バージョン1.4 (2013/2/1)
・Facebookへの投稿に対応しました.ご利用にはfacebook公式アプリのインストールが必要ですのでご注意下さい
・グラフの種類で3Dグラフを選べるようになりました
・地図用のサーバを変更したためURLが変わりました(特に利用上の違いはありません)
・このバージョンから,Android 2.2以上への対応になります

バージョン1.3 (2013/1/17)
・ 位置のリアルタイム送信機能を搭載しました.ツイート設定からオンにして送信間隔(分単位)を設定すれば使えます.最新の山旅ロガー(バージョン4.12 以上)が必要です.定期的に位置を教えたい場合にご利用下さい.ただし当然電波が入る場所でしか送信できませんし,電池を消費する原因になります

バージョン1.2 (2012/12/23)
・地図の出力に対応しました.経路を表示した地図のURLを,ツイートに入れることができます
・隠すエリアを設定できるようになりました.地図を出力しないエリアです.自宅周辺などを設定する想定です

バージョン1.1 (2012/12/1)
・グラフ画像をpic.twitterにアップロードするように変更しました.twitterでサムネイル表示できるなど便利だと思います

バージョン1.0: 初版 (2012/11/25)